Aug-15: 福岡ソフバと東北楽天の激しい首位争いが続く。埼玉西武も三連勝で戦線復帰か

Aug-12: パは激しい首位闘いが続いていますが、実質的に貯金グラフである当グラフでは消化ゲーム数に差がある状態での僅差の首位争いをうまく表示できていません。とにかく激しい。

Aug-08: 埼玉西武は連勝が止まった途端に停滞し始めましたね。

Aug-05: 埼玉西武は連勝を福岡ソフバに止められる。しかしこれで誰がどう考えてもCS圏はド確定ですね。一息ついてあらためて優勝を狙いにいけるか。

Aug-04: っていうか埼玉西武13連勝なんですけど。球団史上2位の59年ぶり。あと2つ勝てば記録更新!

Aug-03: 東北楽天は1勝を挟んで3連敗が2回。他方で福岡ソフバは4連勝したりして奪首。

Jul-09: なんと東北楽天が-0.5G差で再び首位。

Jul-08: 福岡ソフバついに単独首位。

Jul-02: 東北楽天と福岡ソフバのデッドヒートが続いていますが、なんと遂に-0.5G差で東北楽天が首位を守るという珍現象出現。貯金的には東北楽天が44勝23敗1分で21.5なのに対して福岡ソフバが49勝27敗で22で逆転しているのですが、勝率では.657:.645で東北楽天が福岡ソフバを上回り続けているため。

Jun-09: 福岡ソフバと東北楽天は開幕以来、あるいは4月18日以降並走してきましたが、6月4日以降は東北楽天1勝4敗に対して福岡ソフバ4勝1敗で首の皮一枚の0.5G差!

Jun-04: オリックス7連勝。

May-31: 二位福岡ソフバ4連勝と三位埼玉西武4連敗で一気に4.5ゲーム差。

May-27: オリックス絶不調。「球団ワーストに並ぶ月間19敗目(3勝)」で「9カード連続負け越し」。5月3日以降2勝19敗勝率1割弱。現在最下位千葉ロッテとのゲーム差は4.5なの、最短で来週中に到達か。っていうか逆にここまで負けてまだ最下位ではないというのが凄い。

May-25: オリックスはまっすぐ降下中。

May-16: オリックスは連敗は6で止める。しかし貯金はゼロ。

May-10: 埼玉西武(4月25日以降3勝10敗1分で勝率2割1分)につづいてオリックス(5月3日以降1勝6敗で勝率1割4分)が腰折れする一方で、やっぱり出てきた福岡ソフバ(4月18日以降15勝5敗で勝率7割5分)

May-06: 昨年度順位が北海道日ハム>福岡ソフバ>千葉ロッテ>埼玉西武>東北楽天>神戸オリックスということで、5月に入る頃までの序盤戦順位の東北楽天>神戸オリックス>埼玉西武>福岡ソフバ>千葉ロッテ>北海道日ハムは昨年度順位で564231とほぼ逆転現象だった模様。